あらしのよるにはとてもきれいな絵で話がほのぼのと進んでいきます。
最後のどんでん返しの連続のあと、ほっとこころが温まる、そんな映画です。
ストーリがわからなくても、絵だけでも見る価値がありますね。
あらしのよるには木村裕一がかいた絵本。累計発行部数200万部を超える、児童文学としては驚異のベストセラーとなりました。
そして、映画化されこちらも大ヒットしました。
あらしのよるにテーマ:日本映画 - ジャンル:映画
- 2007/04/10(火) 12:35:03|
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